『日本一醜い親への手紙 そんな親なら捨てちゃえば?』の公式キャンペーンソングが決定しました。決定のプロセスやエントリー曲については、本書の編著者・Create Media 今一生さんの報告ページをご覧ください。

キャンペーンソングに選ばれたのは、カンザキイオリさんの作詞・作曲・歌で「愛があれば。」です(歌詞全文はこちら)。

この楽曲にのせて、本書の内容を紹介する動画を制作しました。動画には、フルバージョンとショートバージョンがあります。まずはご覧ください。
   

▲フルバージョン(3分7秒)
  

▲ショートバージョン(3分7秒)
  

本書は発売即重版、発売3ヵ月で4刷となりましたが、もっともっと多くの方たちに読んでいただくことで、親からの虐待で苦しむサバイバーたちへの理解を広めたいと考えます。

本書の編著者・Create Media(今一生)は、本書の出版を皮切りに、親からの子への虐待を減らすため、「STOP! 児童虐待100プロジェクト」を展開しています。このキャンペーンソングの公募もその活動の一環です。

詳しくは、こちらをご覧ください。