10/9トークイベント@紀伊國屋書店新宿本店!

川村秀憲さんと大塚凱さんの共著『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』。本書と小川楓子さんの第1句集『ことり』の刊行を記念して、大塚さんと小川さんが所属するイベントユニット「真空社」のメンバーによるトークイベントが実 […]

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信田さよ子さん『タフラブ 絆を手放す生き方』刊行記念イベント@大阪(会場&オンライン)開催!

『タフラブ 絆を手放す生き方』(信田さよ子著、2022年9月21日発売)の刊行を記念して、大阪・梅田で「信田さよ子 トークイベント ~親子、夫婦、社会における絆への違和感」が開催されます。リアル+オンラインなので、全国ど […]

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読売新聞の「本よみうり堂」で『若者たちのBC級戦犯裁判 さまよう責任と埋もれた無念』が紹介されました。

8月21日の読売新聞「本よみうり堂」で、『若者たちのBC級戦犯裁判 さまよう責任と埋もれた無念』(野見山剛著)が取り上げられました。評者は作家の宮部みゆきさん。横浜裁判で何が行われたのか? 元一般兵はなぜ、処刑されたのか […]

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丸善ジュンク堂書店の『書標』で『談志の日記1953』が紹介されました。

8月5日発売の丸善ジュンク堂書店の『書標』8月号で、東京大学出版会の黒田拓也さんが『談志の日記1953 17歳の青春』を紹介してくださいました。 『書標』は、ジュンク堂書店が無料で配布している小冊子です。『書標』では、毎 […]

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DreamArtsの対談で「知の構造」シリーズが紹介されました。

DreamArtsの山本孝昭さんと細谷さんの対談、「【対談】細谷功氏 × 代表山本 DXは業界を超えすべてのものを“抽象化”する」で、細谷さんの「知の構造」シリーズ『具体と抽象』『「無理」の構造』『自己矛盾劇場』が紹介さ […]

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朝日新聞「AIと創作の未来:下」で「AI一茶くん」が紹介されました。

2022年7月7日の朝日新聞「AIと創作の未来:下」に「AI一茶くん」が取り上げられました。 『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』の著者の川村秀憲さんと大塚凱さんが、AIの持つ可能性について語っています。 今回の […]

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朝日新聞「俳句時評」に『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』が登場。

ついに。朝日新聞新聞(6月26日)の「俳句時評」に『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』(川村秀憲著、大塚凱著)が取り上げられました。 「俳句時評」は、「朝日俳壇・歌壇」のなかのコラムです。筆者は俳人・阪西敦子さん […]

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朝日新聞「売れてる本」に『具体と抽象』が取り上げられました。

『具体と抽象』は、創業時(2013年)に著者の細谷功さんに執筆を依頼し、その翌年(2014年)に刊行が実現した作品で、発売から8年となった現在も、新刊時と変わらず堅調に売れ続け、21刷となっています。 その本書が2022 […]

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北海道新聞に『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』の書評が掲載されました。

北海道新聞(5月22日)の「<書評>AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか」で、俳人・堀本裕樹さんが『AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか』(川村秀憲著、大塚凱著)の書評を書いてくださいました。 人工知能と俳句、そ […]

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